夢ある街の音楽会 - na 長野リコーダ倶楽部(夢のある音楽会)公式サイト

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夢ある街の音楽会ライブ

グラウンドによる3声のファンタジア(パーセル)
グラウンドによる3声のファンタジア(2)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目グラウンドによる3声のファンタジア」Z.731
作曲ヘンリー・パーセル(1659-1695)
原曲は3本のバイオリンと通奏低音のための曲です。
テ・デウムより前奏曲(1)

演奏:積志リコーダーカルテット
曲目テ・デウムより前奏曲
作曲マルカントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704)
2020年の「夢ある街の音楽会」の我々のオープニング曲
 

コントルダンス(フランクール)
合奏協奏曲6-3(4)
合奏協奏曲6-3(4)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目合奏協奏曲 作品6第3番
作曲アルカンジェロ・コレッリ (1653-1713)
1楽章Largo・2楽章Allegro・3楽章Grave・4楽章Vivace・5楽章Allegroと、我々にしてはかなり長い曲です。
コントルダンス(3)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目「アルトワ伯の婚礼の祝宴のためのサンフォニー」より組曲第2番の中の「コントルダンス」
作曲フランソワ・フランクール(1698-1787)
6回のテーマの間に5つの異なるメロディーが挟まるロンド形式。
ベートベン 英雄
コッペリアのワルツ
コッペリアのワルツ(6)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目バレエ「コッペリア」から第1幕「ワルツ」
作曲レオ・ドリーブ (1836-1891)
「コッペリア」とはコッペリウス博士が作ったロボット人形だそうです。
交響曲第3番「英雄」(5)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目交響曲第3番「英雄」全楽章
作曲ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーベン(1770-1827)
今年はベートーベン生誕250年です。原曲50分を4.5分の超短縮版にしました。
コッペリアのワルツ
セカンド・ラブ
セカンド・ラブ(8)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目セカンド・ラブ(1983年 中森明菜)
作曲来生たかお
リコーダー編曲は来生たかおバージョンと中森明菜バージョンから寄せ集めです。
奇想曲第24番(7)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目バイオリン独奏曲「奇想曲第24番」
作曲ニコロ・パガニーニ(1782-1840)
パガニーニの変奏にラフマニノフの有名な第18変奏をドッキングしました。
ホエン・アイム・シックスティー・フォー
手紙 ~拝啓 十五の君へ
手紙 〜拝啓 十五の君へ〜(10)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目手紙 〜拝啓 十五の君へ〜
作曲アンジェラ・アキ
2008年、NHK『みんなのうた』で「あなたは、『未来の自分』に手紙を書いたことがありますか?」のキャッチコピーで放送された歌だそうです。
ホエン・アイム・シックスティー・フォー(9)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目ホエン・アイム・シックスティー・フォー
作曲レノン=マッカートニー
「遠い将来、僕が64歳になって頭が薄くなっちゃっても、まだ君は誕生日プレゼントにワインをくれるかい」みたいなラブソング。
カンターテ・ドミノ
ドリーム
ドリーム(12)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目1ドリーム(1944年 パイド・パイパーズ)
作曲ジョニー・マーサー (1909-1976 米国)
「あ、これどこかで聞いたことが…」とお感じの方は多いはず。そう、NHK「サラメシ」の「あの人が愛した昼メシ」コーナーで流れる曲です。
カンターテ・ドミノ(11)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目モテット集から「カンターテ・ドミノ」
作曲カール・ジェンキンス
よく知られた「アディエマス」(聖なる海の歌声)と同じメロディーです。
星影のエール
天空の城ラピュタより 「ハトと少年」①

演奏:長野リコーダー倶楽部
曲名:天空の城ラピュタより 「ハトと少年」(1)
作曲:久石譲
編曲:金沢山太郎
コメント:全てのパートの方にも旋律を吹いていただけるように編曲をしました。
とある社長さん所有の飯綱高原別荘をお借りして録画しました最後にカラスの鳴き声が入っています(笑)
星影のエール(13)

演奏積志リコーダーカルテット
曲目星影のエール(NHK連続テレビ小説「エール」主題歌)
作曲GReeeeN
このドラマは作曲家古関裕而をモデルにしています。
昭和メドレー③

演奏:長野リコーダー倶楽部
曲名:昭和メドレー(高原列車は行く・いつでも夢を・ブルーライトヨコハマ)
作曲:古賀裕而・吉田正・筒美京平
編曲:金沢山太郎
コメント:演奏者は昭和30年代から40年代生まれです。昭和の名曲をショートカットでつなげてみました。
La Guamina ②

演奏:長野リコーダー倶楽部
曲名:La Guamina
作曲:Guamina
コメント:イタリアロックバロックGuaminaを自然の中で演奏しました。
練習中は近所の別荘の方が薪割りをしていましたが、本番の頃には音が聞こえなくなりました。
この日は気温が低くリコーダーが冷えて音も震えてしまいました。
サリーガーデン⑤

演奏:長野リコーダー倶楽部
曲名:Down by the sally gardens
作曲:アイルランド民謡
編曲:hatao
コメント:日本語にすると「柳の木がある庭(サリーガーデン)になる。
若い男女が広い庭の片隅にある柳の木の下で逢っていた。女性は「恋とは自然で柳の枝が風でなびくようなもの」男は愚かだった。彼女の気持ちがわからなかった。女性は「恋とは自然で川の流れの水草のようなもの」男は愚かだった。そして彼女は遠くへ去ってしまった。
グリーンスリーヴス ④

演奏:長野リコーダー倶楽部
曲名:Green sleeves
作曲:イングランド民謡
コメント:日本語にすると「緑の袖( グリーンスリーヴス) になる。
1602年頃に書かれたシェイクスピア作品「ヴェルザーの陽気な女房たち」の中にもある民謡です。ある奥様と若者が草原で恋に落ち、奥様の白い衣服が緑に染まってしまった。♪愛しても愛しても、あ~あ、人の妻・・・そんな歌らしい。
Die Sieben Worte Jesu Christi am Kreuz

演奏:長野リコーダー倶楽部
曲名:Die Sieben Worte Jesu Christi am Kreuz
作曲:Heinrich Shutz
コメント:メンバー紹介 左より
金沢(T2)・島田(A1)・井澤(A2)・川島(T1)・福田(B)
Nagano Recorder Club
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